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 ここの情報は古いです。ご理解頂いた上でお取り扱いください。

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OpenPNEプロジェクトに参加する

OpenPNE.jpコミュニティに参加

http://openpne.jp に参加するには、すでにコミュニティに参加されている人から招待を受ける必要があります。 お問い合わせはこちら

開発者チャットに参加する

開発者向けチャット(Skype3.0が必要)


パッチ提供者として協力する

パッチを送る

パッチを送るにはopenpne.jpにログインしてコアコミッタを見つけてください。
コミッタとコミュニケーションして、パッチを送付するようにしてください。

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ブランチコミッターとして協力する

レポジトリ

ブランチコミット権限

OpenPNEプロジェクトにプログラマとして参加するには、コードのパッチを送るのとブランチコミット権限をもらって、コードを提供する方法があります。コードのパッチは、メールなどで送付してください。

  • 3ヶ月に1度以上は最低コードをコミットする
  • 節度を持ってレポジトリを利用する
  • コミットしたコードに、他の著作物を混入しない(他のOSSからのコピペも禁止)

本線・ブランチコミッタ一覧


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本線コミッター

本線・ブランチコミッタ一覧


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OpenPNE本線へのコード受け入れ

OpenPNEプロジェクトでは開発者からのコードを本線に受け入れる際に以下の手順を踏む事とします。

  1. 開発者がsvnアカウント(ブランチコミット権)を持っていない場合、本線コミッタがsvnアカウントを発行する
  2. 開発者がコーディングを行い、各自の開発ブランチへコミットする
  3. OpenPNE本線に取り込むコードについて、本線コミッタがコードチェックと動作確認を行う(注1)
  4. バグがあったり、仕様を満たさないなど、コードに問題があった場合は、各自の開発ブランチで修正する
  5. コードチェック・動作確認済みのコードを元に本線コミッタがOpenPNE本線(trunk)へマージする

注1:OpenPNE本線に取り込むコード以外はチェックも動作確認もしない。

OpenPNE本線へのコード提供の合意事項

OpenPNE本線へのコード受け入れは、開発者が以下の規約に合意した場合にのみ実施します

  • 開発者は自身が書いたコードをPHPライセンスの下にOpenPNEプロジェクトに提供する
  • 開発者は自身が書いたコードのセキュリティについて責任を持つ
  • 開発者はOpenPNEプロジェクトに提供するコードについて、事前に本線コミッタのチェックを受ける
  • 開発者は自身が書いたコードを含むOpenPNEのリリース管理を本線コミッタに委任する

以上。

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I18N

I18N(Internationalization Project)

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OpenPNE勉強会に参加する

OpenPNE勉強会のご案内

Last modified 10 years ago Last modified on Aug 31, 2007, 7:20:15 PM