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Changes between Version 7 and Version 8 of MaintenanceFlow


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Timestamp:
Jan 11, 2007, 6:03:07 PM (14 years ago)
Author:
takanashi
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  • MaintenanceFlow

    v7 v8  
    99 3. バグ修正を行う開発者は、Trac1のチケットのOwnerを自分に変更する
    1010 4. 開発者は修正コードをデバッグブランチ(*1)にコミットし、チケットにデバッグ完了のコメントを記入する
    11  5. 本線コミッタはデバッグブランチにコミットされたコードをチェックする
     11 5. 本線コミッタはデバッグブランチにコミットされたコードをチェックする(*2)
    1212 6. バグ修正内容、確認ポイントををOpenPNE.jpで周知する
    1313 7. プロジェクト参加者(非開発者含む)でデバッグブランチの動作確認を行う
    1414 8. バグの修正が確認されたら本線コミッタがTrac/Trac2のチケットをfixする
    15  9. 本線コミッタは修正コードを[http://trac.openpne.jp/wiki/CommitterRule メンテナンスブランチ(*2)に受け入れる]
     15 9. 本線コミッタは修正コードを[http://trac.openpne.jp/wiki/CommitterRule メンテナンスブランチ(*3)に受け入れる]
    1616 10. メンテナンスブランチをベースに安定版としてリリースする(3週ごと)
    1717 11. リリースされた安定版バージョンを元に新規デバッグブランチを作成する
     
    1919
    2020(*1 デバッグブランチはhttp://trac.openpne.jp/browser/OpenPNE/branches/debug/以下に安定版のバージョンごとに置かれるものとする)
     21(*2 デバッグブランチにはバグ修正以外のコードをコミットしないこと)
    2122
    22 (*2 メンテナンスブランチは安定版ソース管理のためのブランチであり、本線コミッタのみがコミットできるものとする)
     23(*3 メンテナンスブランチは安定版ソース管理のためのブランチであり、本線コミッタのみがコミットできるものとする)
    2324