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tejimaa
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    v3 v4  
     1[[TOC]]
     2
    13= 第7章 外部連携 =
    2 
    3 
    44== 外部アプリとの連携でOpenPNEはここまで良くなる ==
    5 
    65== MasterPNE ==
    7 MasterPNEとは、OpenPNEのユーザーアカウントを親(Master)として、外部のアプリケーションを連携させる方法です。[[BR]]
    8 MasterPNEに対応するには、OpenPNE本体ではなく、外部システム側がMasterPNEの提供する認証機構をサポートしている必要があります。[[BR]]
    9 ですので、今後OpenPNEでは、より多くの外部システムと連動するため、複数の認証プロトコルをサポートしていく予定です。[[BR]]
    10 
    11 
    12 
    13 
    14 === OpenPNE X TRAC  ===
    15 
    16 OpenPNE × Trac
    17 (前提条件)OpenPNE、TRAC(dagのyumインストール)のインストール[[BR]]
    18 
    19 1.mod_auth_mysqlの導入[[BR]]
    20 2.httpd.confの修正[[BR]]
    21 3.動作確認[[BR]]
    22 
    23 
    24 1.mod_auth_mysqlの導入[[BR]]
    25 mod_auth_mysqlはApacheの通常のファイルベースのベーシック認証をMySQLベースに置き換える仕組みです。[[BR]]
    26 インストール[[BR]]
     6MasterPNEとは、OpenPNEのユーザーアカウントを親(Master)として、外部のアプリケーションを連携させる方法です。[[BR]] MasterPNEに対応するには、OpenPNE本体ではなく、外部システム側がMasterPNEの提供する認証機構をサポートしている必要があります。[[BR]] ですので、今後OpenPNEでは、より多くの外部システムと連動するため、複数の認証プロトコルをサポートしていく予定です。
     7
     8=== OpenPNE X TRAC ===
     9OpenPNE × Trac (前提条件)OpenPNE、TRAC(dagのyumインストール)のインストール
     10
     111.mod_auth_mysqlの導入[[BR]] 2.httpd.confの修正[[BR]] 3.動作確認
     12
     131.mod_auth_mysqlの導入[[BR]] mod_auth_mysqlはApacheの通常のファイルベースのベーシック認証をMySQLベースに置き換える仕組みです。[[BR]] インストール
     14
    2715{{{
    2816yum install mod_auth_mysql
     
    3018※RedhatEL(CentOS)には標準で搭載されています。
    3119
    32 
    33202.httpd.confの修正
     21
    3422 * SNSのニックネーム・SNSのログインパスワードを、外部認証のID・パスワードとして利用
    3523 * http://xxx.openpne.jpのSNSをMasterとして、http://xxx.openpne.jp/trac/のTRACアプリケーションにログインするための設定
     
    5139</Location>
    5240}}}
    53 
    54 ※「AuthMySQLNameField」でID用のフィールドを、「AuthMySQLPasswordField」でパスワード用のフィールドを特定しています。[[BR]]
    55 
    56 Apacheを再起動して設定を有効にします。[[BR]]
     41※「AuthMySQLNameField」でID用のフィールドを、「AuthMySQLPasswordField」でパスワード用のフィールドを特定しています。
     42
     43Apacheを再起動して設定を有効にします。
    5744
    5845{{{
    5946# /usr/local/apache/bin/apachectl restart
    6047}}}
    61 
    62 
    63 3.ログイン
    64 通常通り、SNSのユーザー登録します。[[BR]]
    65 次に、TRAC(認証サイト)に移動しSNSのニックネームとパスワードでログインします。
    66 
    67 
    68 
     483.ログイン 通常通り、SNSのユーザー登録します。[[BR]] 次に、TRAC(認証サイト)に移動しSNSのニックネームとパスワードでログインします。
    6949
    7050== SlavePNE ==
     
    7252
    7353=== XOOPS X OpenPNE ===
    74 OpenPNEの外部認証としてXOOPSを利用する[[BR]]
    75 
    76 
    77 手順[[BR]]
    78 (前提条件)[[BR]]
    79 XOOPS、OpenPNEのインストール[[BR]]
    80 [[BR]]
    81 
    82 1.OpenPNEのconfig.php内のIS_SLAVEPNE、オプションを設定[[BR]]
    83 2.OpenPNEのconfig.php内のsession_save_pathを設定[[BR]]
    84 3.XOOPSのユーザIDとパスワードでOpenPNEにログインする[[BR]]
    85 
    86 1.OpenPNEのconfig.php内のIS_SLAVEPNE、オプションを設定[[BR]]
    87 IS_SLAVEPNEをtrueにする。[[BR]]
    88 オプションの設定をする。[[BR]]
    89 username,password,hostspec,databaseはxoopsのDB設定と同一にする。[[BR]]
    90 xoopsのDBを参照し、table,usernamecol,passwordcolを設定。[[BR]]
    91 最後に、cryptTypeをmd5に設定。(XOOPSはmd5を使用しているため)[[BR]]
    92 これでひとまず、XOOPSのユーザIDとパスワードでOpenPNEにログインすることができます。[[BR]]
     54OpenPNEの外部認証としてXOOPSを利用する
     55
     56手順[[BR]] (前提条件)[[BR]] XOOPS、OpenPNEのインストール[[BR]]
     57
     581.OpenPNEのconfig.php内のIS_SLAVEPNE、オプションを設定[[BR]] 2.OpenPNEのconfig.php内のsession_save_pathを設定[[BR]] 3.XOOPSのユーザIDとパスワードでOpenPNEにログインする
     59
     601.OpenPNEのconfig.php内のIS_SLAVEPNE、オプションを設定[[BR]] IS_SLAVEPNEをtrueにする。[[BR]] オプションの設定をする。[[BR]] username,password,hostspec,databaseはxoopsのDB設定と同一にする。[[BR]] xoopsのDBを参照し、table,usernamecol,passwordcolを設定。[[BR]] 最後に、cryptTypeをmd5に設定。(XOOPSはmd5を使用しているため)[[BR]] これでひとまず、XOOPSのユーザIDとパスワードでOpenPNEにログインすることができます。
    9361
    9462{{{
     
    11785
    11886}}}
    119 
    120 
    121 
    122 2.OpenPNEのconfig.php内のsession_save_pathを設定[[BR]]
    123 上の設定だけでもログインは出来るのですが、このままでは自動ログインが出来ません。[[BR]]
    124 そこで、自動ログインするためにッションの設定をします。[[BR]]
    125 OpenPNEのconfig.php内のsession_save_pathを設定します。[[BR]]
    126 デフォルトではsession_save_pathがコメントアウトされているので、コメントアウトを削除します。[[BR]]
     872.OpenPNEのconfig.php内のsession_save_pathを設定[[BR]] 上の設定だけでもログインは出来るのですが、このままでは自動ログインが出来ません。[[BR]] そこで、自動ログインするためにッションの設定をします。[[BR]] OpenPNEのconfig.php内のsession_save_pathを設定します。[[BR]] デフォルトではsession_save_pathがコメントアウトされているので、コメントアウトを削除します。
    12788
    12889{{{
     
    13899
    139100}}}
    140 
    141 
    142 3.XOOPSのユーザIDとパスワードでOpenPNEにログインする[[BR]]
    143 通常通りOpenPNEにログインしてください。[[BR]]
    144 新規ユーザの場合は通常のOpenPNE同様プロフィール項目などの登録が必要です。[[BR]]
    145 メールアドレスなどはXOOPSと同じにしてしまうと管理が楽でしょう。[[BR]]
    146 
    147 
    148 
    149 
     1013.XOOPSのユーザIDとパスワードでOpenPNEにログインする[[BR]] 通常通りOpenPNEにログインしてください。[[BR]] 新規ユーザの場合は通常のOpenPNE同様プロフィール項目などの登録が必要です。[[BR]] メールアドレスなどはXOOPSと同じにしてしまうと管理が楽でしょう。
    150102
    151103=== OpenLDAP X OpenPNE ===
    152 
    153 OpenPNEの外部認証としてLDAPを利用する[[BR]]
    154 LDAPを利用することで、設定次第ではXoopsやZenCartなどのDBを直接、認証システムとして利用出来る様になる。
    155 
    156 手順[[BR]]
    157 (前提条件)[[BR]]
    158 OpenPNEのインストール、LDAPに対応したアプリケーションのインストール[[BR]]
    159 [[BR]]
    160 
    161 
    162 1.OpenPNEのconfig.php内のIS_SLAVEPNE、オプションを設定[[BR]]
    163 2.LDAPのidでログインする[[BR]]
    164 
    165 1.OpenPNEのconfig.php内のIS_SLAVEPNE、オプションを設定[[BR]]
    166 IS_SLAVEPNEをtrueにして外部認証を許可します。[[BR]]
    167 次に、オプションを設定します。[[BR]]
    168 storageにLDAPを選択し、optionsを設定します。[[BR]]
    169 以上で設定は終了。[[BR]]
     104OpenPNEの外部認証としてLDAPを利用する[[BR]] LDAPを利用することで、設定次第ではXoopsやZenCartなどのDBを直接、認証システムとして利用出来る様になる。
     105
     106手順[[BR]] (前提条件)[[BR]] OpenPNEのインストール、LDAPに対応したアプリケーションのインストール[[BR]]
     107
     1081.OpenPNEのconfig.php内のIS_SLAVEPNE、オプションを設定[[BR]] 2.LDAPのidでログインする
     109
     1101.OpenPNEのconfig.php内のIS_SLAVEPNE、オプションを設定[[BR]] IS_SLAVEPNEをtrueにして外部認証を許可します。[[BR]] 次に、オプションを設定します。[[BR]] storageにLDAPを選択し、optionsを設定します。[[BR]] 以上で設定は終了。
    170111
    171112{{{
     
    186127
    187128}}}
    188 [[BR]]
    189 
    190 2.LDAPのidでログインする[[BR]]
    191 OpenPNEのemail欄(名前欄)にLDAPのuid、password欄にLDAPのpasswordを入力。[[BR]]
    192 そのままOpenPNEのプロフィール項目を記入し、通常通りOpenPNEの登録を完了してください。[[BR]]
    193 メール承認後、LDAPのuidとpasswordでログイン出来ます。[[BR]]
    194 
     1292.LDAPのidでログインする[[BR]] OpenPNEのemail欄(名前欄)にLDAPのuid、password欄にLDAPのpasswordを入力。[[BR]] そのままOpenPNEのプロフィール項目を記入し、通常通りOpenPNEの登録を完了してください。[[BR]] メール承認後、LDAPのuidとpasswordでログイン出来ます。
    195130
    196131=== GoogleApps X OpenPNE ===
    197 
    198 手順[[BR]]
    199 
    200 (前提条件)Google Appsへの申し込み、OpenPNEのインストール[[BR]]
    201 1.config.php内のIS_SLAVEPNE、オプションを設定[[BR]]
    202 2.Google Appsのアカウント設定[[BR]]
    203 3.Gmailのアカウント(メールアドレス)とパスワードでOpenPNEにログインする[[BR]]
    204 [[BR]]
    205 
    206 1.config.php内のIS_SLAVEPNE、オプションを設定
    207 IS_SLAVEPNEをtrueに設定する。[[BR]]
     132手順
     133
     134(前提条件)Google Appsへの申し込み、OpenPNEのインストール[[BR]] 1.config.php内のIS_SLAVEPNE、オプションを設定[[BR]] 2.Google Appsのアカウント設定[[BR]] 3.Gmailのアカウント(メールアドレス)とパスワードでOpenPNEにログインする[[BR]]
     135
     1361.config.php内のIS_SLAVEPNE、オプションを設定 IS_SLAVEPNEをtrueに設定する。
    208137
    209138optionsのhostをssl://pop.gmail.comに、portを995に設定する。
     
    225154
    226155}}}
    227 
    228 
    229 [[BR]]
    230 
    231 2.Google Appsのアカウント設定[[BR]]
    232 
    233 OpenPNEにログインしたいアカウント(メールアドレス)で、Google Appsにログインする。[[BR]]
    234 
    235 右上の「設定」から「メール転送とPOP設定」に遷移すると、「POPのダウンロード」設定が、「1.ステータス:POPは無効になっています」となっており、POPが無効になっているので、すぐ下にある「すべてのメールでPOPを有効にする」というラジオボタンを選択し、POPを有効にして変更を保存する。[[BR]]
    236 設定は終了。[[BR]]
    237 
    238 
    239 3.Gmailのアカウント(メールアドレス)とパスワードでOpenPNEにログインする[[BR]]
    240 OpenPNEにログインする(※この時点で、Google Appsでの認証は通過している)[[BR]]
    241 
    242 「プロフィール入力画面」が表示されるので、入力し登録。[[BR]]
    243 
    244 次に、「メールアドレス登録」が表示されるのでメールアドレスを入力し、メールを送信する(Google Appsのメールアドレスを入力しておくと管理が楽になる)[[BR]]
    245 
    246 
    247 上で入力したメールアドレスにSNSから届いたメールを開き、パスワードを入力し、登録を完了させる。(このパスワードはほとんど使うことがないので、Google Appsと同じパスワードを入力しておくと管理が楽になる)
    248 [[BR]]
    249 これで、すべての登録が完了。[[BR]]
    250 
    251 ※この設定をしたSNSに入ることが出来るのは、Google Appsのアカウントを持ったユーザだけになる。[[BR]]
    252 
     1562.Google Appsのアカウント設定
     157
     158OpenPNEにログインしたいアカウント(メールアドレス)で、Google Appsにログインする。
     159
     160右上の「設定」から「メール転送とPOP設定」に遷移すると、「POPのダウンロード」設定が、「1.ステータス:POPは無効になっています」となっており、POPが無効になっているので、すぐ下にある「すべてのメールでPOPを有効にする」というラジオボタンを選択し、POPを有効にして変更を保存する。[[BR]] 設定は終了。
     161
     1623.Gmailのアカウント(メールアドレス)とパスワードでOpenPNEにログインする[[BR]] OpenPNEにログインする(※この時点で、Google Appsでの認証は通過している)
     163
     164「プロフィール入力画面」が表示されるので、入力し登録。
     165
     166次に、「メールアドレス登録」が表示されるのでメールアドレスを入力し、メールを送信する(Google Appsのメールアドレスを入力しておくと管理が楽になる)
     167
     168上で入力したメールアドレスにSNSから届いたメールを開き、パスワードを入力し、登録を完了させる。(このパスワードはほとんど使うことがないので、Google Appsと同じパスワードを入力しておくと管理が楽になる) [[BR]] これで、すべての登録が完了。
     169
     170※この設定をしたSNSに入ることが出来るのは、Google Appsのアカウントを持ったユーザだけになる。
    253171
    254172かなり限定したユーザ(このドメインを使っているユーザ)のみログインできるSNSを作ることが出来る。
    255173
    256 
    257174=== Geeklog X OpenPNE ===
    258 OpenPNEの外部認証としてGeeklogを利用する[[BR]]
    259 
    260 手順[[BR]]
    261 (前提条件)[[BR]]
    262 Geeklog、OpenPNEのインストール[[BR]]
    263 OpenPNEのWEBサーバからGeeklogのMySQLに接続できること[[BR]]
    264 [[BR]]
    265 
    266 
    267 1.OpenPNEのconfig.php内のIS_SLAVEPNE、オプションを設定
    268 2.Geeklogのconfig.phpを設定する
    269 3.Geeklogにユーザ登録する
    270 4.OpenPNEへGeeklogに登録したユーザ名とパスワードでログインする
    271 
    272 
    273 
    274 1.config.php内のIS_SLAVEPNE、オプションを設定[[BR]]
    275 
    276 IS_SLAVEPNEをtrueにして、optionsを設定する。[[BR]]
     175OpenPNEの外部認証としてGeeklogを利用する
     176
     177手順[[BR]] (前提条件)[[BR]] Geeklog、OpenPNEのインストール[[BR]] OpenPNEのWEBサーバからGeeklogのMySQLに接続できること[[BR]]
     178
     1791.OpenPNEのconfig.php内のIS_SLAVEPNE、オプションを設定 2.Geeklogのconfig.phpを設定する 3.Geeklogにユーザ登録する 4.OpenPNEへGeeklogに登録したユーザ名とパスワードでログインする
     180
     1811.config.php内のIS_SLAVEPNE、オプションを設定
     182
     183IS_SLAVEPNEをtrueにして、optionsを設定する。
    277184
    278185{{{
     
    301208
    302209}}}
    303 
    304 
    305 
    306 
    307 2.Geeklogのconfig.phpを設定する[[BR]]
    308 config.php ユーザ名を変更できない設定にする。[[BR]]
     2102.Geeklogのconfig.phpを設定する[[BR]] config.php ユーザ名を変更できない設定にする。
    309211
    310212{{{
     
    314216
    315217}}}
    316 
    317 3.Geeklogにユーザ登録する[[BR]]
    318 新規登録から、Geeklogにユーザ登録する[[BR]]
    319 
    320 
    321 4.OpenPNEへGeeklogに登録したユーザ名とパスワードでログインする[[BR]]
    322 
    323 ※ パスワードの変更はGeeklogでおこなう。[[BR]]
    324 ※ メールアドレス変更は、Geeklog、OpnePNEそれぞれでおこなう。 [[BR]]
    325 
    326 メリット[[BR]]
    327    1. 標準機能なので、すぐに利用できる。 [[BR]]
    328 デメリット[[BR]]
    329    1. OpenPNEを招待制にできない。[[BR]]
    330    2. GeekloとOpenPNE、それぞれ個別にユーザ登録が必要。[[BR]]
    331    3. メールアドレスが二重管理になる。[[BR]]
    332    4. ニックネーム(OpenPNE)=ユーザ名(Geeklog)ではないのでわかりにくい [[BR]]
    333 
     2183.Geeklogにユーザ登録する[[BR]] 新規登録から、Geeklogにユーザ登録する
     219
     2204.OpenPNEへGeeklogに登録したユーザ名とパスワードでログインする
     221
     222※ パスワードの変更はGeeklogでおこなう。[[BR]] ※ メールアドレス変更は、Geeklog、OpnePNEそれぞれでおこなう。
     223
     224メリット
     225
     226 1. 標準機能なので、すぐに利用できる。
     227
     228デメリット
     229
     230 1. OpenPNEを招待制にできない。
     231 1. GeekloとOpenPNE、それぞれ個別にユーザ登録が必要。
     232 1. メールアドレスが二重管理になる。
     233 1. ニックネーム(OpenPNE)=ユーザ名(Geeklog)ではないのでわかりにくい
    334234
    335235OpenPNE1[http://wiki.geeklog.jp/index.php/OpenPNE1]
    336 
    337 
    338 
    339