1. pne-stable : 安定版情報
  2. pne-unstable : 開発版情報
  3. ChangeLog : 安定版改定履歴
  4. ChangeLog_develop : 開発版改定履歴
  5. pne-schedule : リリーススケジュール
  6. pne-tokyo : PNE東京
  7. pne-kansai : PNE関西
  8. pne-sysadmin : OpenPNEサーバ運用
  9. pne-guidelines : OpenPNE開発のガイドライン
  10. pne-getinvolved : OpenPNE開発者になる
  11. pne-kurobako : 玄箱PNEプロジェクト
  12. pne-website : WEB改善プロジェクト
  13. pne-book : 公式本執筆プロジェクト
  14. pne-spec : OpenPNE仕様
  15. pne-cmd : 小窓仕様
  16. pne-admin : 管理画面
  17. pne-biz : PNEBIZプロジェクト
  18. pne-masterslave : MasterSlavePNE
  19. pne-db : データベース
  20. pne-postgresql : PostgreSQL
  21. pne-i18n : 国際化
  22. pne-openpne3 : OpenPNE3
  23. pne-ktai : 携帯電話
  24. pne-xhtmlcss : XHTML+CSS
  25. pne-opensocial : OpenSocial情報
  26. pne-api : OpenPNEAPI
  27. pne-cmd-howto : 小窓の作り方
  28. pne-customize : カスタマイズ
  29. pne-enhancement : OpenPNEへの要望
  30. pne-member : OpenPNEメンバー向け情報
  31. pne-merge : PNEマージプロジェクト
  32. pne-tips : ユーザー作成のTips
  33. OpenPNEHacks : OpenPNEHacks

OpenPNEメンバー向け情報

各種手順紹介

Tracアカウント発行手順

チケット作成手順

バグ収集

correctioコミュニティのHTML改善プロジェクトについては、http://trac.openpne.jp/browser/OpenPNE/branches/prj/pne-correctio にてブランチが作成され、 成果がソースコードで示される予定です。 内容が専門的で量も多いのと、 成果の反映手順が確立されているので、バグ要望収集の範囲外にします。


通常のバグ収集の手順は以下の図のとおり
バグ要望収集手順.png

要望収集

  1. 収集部隊が日記から要望を収集
  2. チケット作成
  3. componentに対応したwikiにチケットを反映(TicketQuery?を使う)
  4. チケットのコメントで議論
  5. 仕様が確定した段階でOpenPNE本線に取り込み

【収集部隊の要望収集手順】

  1. SNS内の日記から要望書き込みを探す
  2. 発見した要望をチケット化する
  3. 要望のあった日記に報告の書き込みを入れる
  4. その日収集した内容を「バグ要望吸い上げ」コミュに書き込む
http://sns.openpne.jp/?m=pc&a=page_c_home&target_c_commu_id=393

要望チケット作成方法はpne-guidelinesをご覧ください。

仕様作成

1) 仕様書のフォーマットをそろえる
1-1)画面遷移図を入れる
1-2)更新履歴を入れる
1-3)pptのページ名に通し番号を入れる(【A1】【A2】【A3】とか)
1-4)モジュールとアクション名を指定する(?m=pc&a=page_fh_diary とか)

2) 文言をそろえる
「ユーザ」 -> 「メンバー」
「NO」 -> 「ID」

実装

1)コミット時にはコミットコメントを入れる。その際対応するticket番号を示す事
 例) #1130:ブラックリストメンバー関連文言修正

テスト

【テスト表作成の流れ】

  1. テスト表作成
  2. テストするTicketを確認
  3. テスト項目作成

2~3はテストするTicketがなくなるまで繰り返す

【動作テストの流れ】

  1. テスト表に書かれているテスト内容を、必要な環境で実行
  2. テスト表に結果を記入
  3. バグがある場合、ticketに報告
  4. テストが完了した(全てのテスト項目が○)チケットをfixedにする

テスト表作成、動作テストのガイドラインはpne-guidelinesに記載

リリース

1-1) svnにタグを切る
1-2) config.php,update sqlの差分を確認 http://trac.openpne.jp/wiki/pne-member のノートに「config.php(update sql)変更有り(無し)」という告知係宛の内容を入れる。
1-3) http://sourceforge.net/ にソースをUP

2-1) http://trac.openpne.jp/wiki/pne-memberのノートを確認(config.php, update sqlの変更があるかどうか)
→万が一ノートに連絡が入っていない場合
2-1-1) http://trac.openpne.jp/browser/OpenPNE/tags/ のリリースするバージョンのRevisionLog?(Mode:Follow copies)から差分を確認
2-1-2) http://trac.openpne.jp/browser/OpenPNE/tags/ のリーリースするバージョンのupdate sqlのディレクトリを確認
2-2) ChangeLogを更新
http://trac.openpne.jp/wiki/ChangeLog
http://trac.openpne.jp/wiki/ChangeLog_develop
2-3) http://www.openpne.jp/pne-downloads更新
2-4) http://www.openpne.jp/ を更新
2-5) http://openpne.jp/ のinformationを更新
2-6) 「OpenPNE開発者」コミュニティで告知
http://openpne.jp/?m=pc&a=page_c_home&target_c_commu_id=2
2-7) http://openpne.jp/ の日記で告知

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