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Changes between Version 3 and Version 4 of ReleaseFlow


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Timestamp:
Jan 10, 2007, 5:45:41 PM (16 years ago)
Author:
takanashi
Comment:

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  • ReleaseFlow

    v3 v4  
    99 * 協議の上、開発項目を担当する開発者を決定する
    1010 * 開発者は各自のブランチでコーディングをする
    11  * 開発者が作成したコードを本線コミッタが[http://trac.openpne.jp/wiki/CommitterRule OpenPNE本線へ受け入れる]
    12  * まとまったところで開発版としてリリースする
     11 * 開発者が作成したコードを本線コミッタが[http://trac.openpne.jp/wiki/CommitterRule OpenPNE本線(trunk)へ受け入れる]
     12 * 改変内容をコミュニティに告知し、OpenPNE.jp及びテストSNS(構築中)に反映する。
     13 * プロジェクト参加者で動作確認を行う
     14 * バグなどの問題があったらtrunkを修正
     15 * バグが取れたら開発版(アルファ版)としてリリース
    1316
    1417
     
    2326 * 2007/02/XX 仕様作成
    2427 * 2007/02/17 仕様確定
    25  * 2007/02/XX 開発版2.7.Xリリース
     28 * 2007/02/XX  ~~ 開発者が各自コーディングし、本線コミッタがtrunkに盛り込み ~~
     29 * 2007/02/XX 開発版2.7αXリリース(原則毎週金曜)
    2630 * 2007/03/09 2.8β1リリース予定
    2731 * 2007/03/16 2.8RC1リリース予定