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Feb 14, 2008, 8:33:25 PM (14 years ago)
Author:
imoto
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    v7 v8  
    55OpenPNE開発では、SVNを用いてソースコードの管理やバグの修正の管理などを行っています。なかでも、これから紹介するブランチとマージはOpenPNE開発において非常に効率よく開発を進める手段として使っています。
    66
    7 そこで、今回は、OpenPNE開発で実際に使われているSVNの使い方をOpenPNEのTrac(http://trac.openpne.jp)を一部参照しながらブランチとマージを紹介していきます。
     7そこで、今回は、OpenPNE開発で実際に使われているSVNの使い方をOpenPNEのTracを一部参照しながらブランチとマージを紹介していきます。
     8{{{
     9OpenPNE開発情報
     10http://trac.openpne.jp/
     11}}}
     12
     13 === 目次 ===
     14
     15== OpenPNEのTrac ==
     16 === 概要 ===
     17それではまず、OpenPNEのTracを見てみましょう。[[BR]]
     18OpenPNEのTrac(http://trac.openpne.jp)にアクセスすると、TracのTOP画面に来ます。
     19
     20(画像 OpenPNE開発TOPページ)
    821
    922
    10  === 目次 ===
    11 == OpenPNEのTrac ==
    12  === 概要 ===
     23
     24
    1325 === root ===
     26次に、上のグローバルメニューから「Browse Source」をクリックすると、Tracで管理されているOpenPNEのソースを見ることが出来ます。(http://trac.openpne.jp/browser)
     27ここはrootディレクトリで一番上にのディレクトリです。
     28このrootディレクトリは、大きく分けて二種類のディレクトリ構成になっています。一つ目がOpenPNE本線開発のディレクトリ(/OpenPNE)で、もう一つはOpenPNE本線開発とはことなるプロジェクトです。(NEKOGET_PNESKIN、PNEMonster)
     29
     30{{{
     31root
     32
     33NEKOGET_PNESKIN
     34OpenPNE
     35OpenPNE_specification
     36PNEMonster
     37prj
     38sandbox
     39smtp2pne
     40work
     41}}}
     42
    1443 === root/OpenPNE ===
    1544 === root/OpenPNE/branches ===